先日もお伝えしました
介護療養型医療施設を介護老人保健施設などに転換した場合市町村交付金として
既存の施設を取り壊し新規に建物を建て替える場合には転換病床1床あたり120万
既存施設を取り壊さずに新規に施設を建てる場合は100万円、屋内改修は50万円。
上限が7000万で2011年までの時限措置の件ですが
県へ再度訪ねてみたところ、具体的には9月から10月にかけて
福岡市から、各事業所へ何らかの通達が送くられる予定だそうです。
(予定は未定・・・)
基本的は県から市町村へ指示といいますか意向を指し示し
それに基づいて、市からの通達という流れになる予定だそうです。
県としては、国と市町村のやりとりの間に入って調整役のような感じですと
いうことでした。
ただ、こういった話し合いはまだ行われておらずいったいどうなるのか・・・
ということでしたので、国からの方針を受けて県と市で調整し
あまり議論などはされることもなく下に降りてきそうです・・・
この件に関しては、様子見するしかなさそうですね。
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