こんにちは jimutyoです。
診療報酬改定の手続き今日までですね。
もう手続きは終わられている事と思います。
一昨日4/12(水)の午後届け出だしてきたんですが
社会保険事務局の医薬務課の前はすごい事になっていました!
中に中待の様な感じで、15名ぐらい座れるスペースが用意されて
それでもなお入りきれない、方用に廊下に椅子が15脚ぐらい。
医薬務のスタッフの方総出で、
「改正の手続き以外のかたはおられませんか〜?」
「とりあえず、書類だけ預けてもらえば後日解答しますよー」
「何時間待っていただくか分かりませんが、書面の確認されますか?」
必死に追い返そうとされてました(笑)
しかしほとんどの医療機関は、届出の不備は解釈の仕方があっているのかどうか?
確認したくて帰りません。
私は2時間待って話をしましたが
電子化加算のレセ並みの明細書の件で引っかかり
却下されました。
レセメーカーに確認しますと社会保険事務局担当者によって、
許可してもらったケースとそうでないケースがあるようで・・・
私の担当者は、2年前に10年に一回しか来ないと言われている
「社会保険事務局の立入指導」に来られた方で
療養病棟療養環境加算を辞退させられた方でした・・・
機械浴や手すりなどの整備の仕方が「特殊な浴室」という概念に適さないと
頑として、こちらの要望を聞き入れてもらえなかったのを思い出しました。
1ヶ月程辞退して、整備し直し翌月加算の届出をしたんですけどね(笑)
事務長に就任して1ヶ月目に入ってきたとんでもない立入検査の事を思い出しました。

写真は、届出が終わったあと、ひっそりとしたろうかに椅子が並んでいるところを
最近購入したPDA 「W-ZERO3」で撮影しました。
すごく良い端末です。時間さえあればどこでもブログ更新できます。
この件はまた時間のある時にご紹介しますね。
jimutyoです。 急激に寒くなりましたね。 福岡でも最低気温が前日よりマイナ...
jimutyoです。 第1回地域医療支援中央会議資料の中で来年4月の医療法改正の...
後期高齢者の初期診療、登録主治医に制限を提言 jimutyoです。 国保中央会が...
回収困難な未収金、保険者に一斉請求へ jimutyoです。 未収金の改修、本格的...